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鏡映面

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# by ZAM20F2 | 2016-08-24 21:46 | 植物系 | Trackback | Comments(0)

十発一中

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なんか全体に暗くてわかりにくいけれど、真ん中あたりを等倍で切り出すと
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となる。
たいしたことのない写真だけれど、手持ちで4秒の撮影。
流石に百発百中とはいかず、十発一中程度なんだけれど、それでも文明の進歩を感じる。

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# by ZAM20F2 | 2016-08-23 21:34 | 風景系 | Trackback | Comments(0)

雨宿り

雨がひたすら降っていた
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どのくらい降っていたかというと、雨が簡単に写ってしまう程だ。
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あれ、ぼやけている陰は
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雨宿りのひとっぽい。
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# by ZAM20F2 | 2016-08-22 21:02 | 風景系 | Trackback | Comments(0)

恵比寿 石堂 1987年5月

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鉋で有名な石堂さんの仕事場。恵比寿付近だった記憶がある。
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# by ZAM20F2 | 2016-08-21 13:23 | フィルム | Trackback | Comments(0)

LED光源

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真ん中にいるのは写真家の新藤さんのところで紹介されていた高演色YujiLed高演色YujiLed。公称でRa>95の品。光らせると、
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という感じ。これは、昼白色(5600K)。買ったときは10ヶ9000円だったけど、今は6608円まで落ちている。スペクトルデータを見ると、3200Kの品が一番凸凹が少ない印象だけれど、明るさは昼白色の方が高い。
9Wで適当な放熱板をつけたのだけれど、適当だったみたいで、思ったより放熱板が熱くなっている。もう少し、まっとうなのに変えた方がよい気になっている。
とりあえずのテストは
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な感じだ。この機種の場合、ランプハウスには電球しかないので、ランプハウスを外して、電球がいたであろうあたりにLEDを持ってくればよい。前の写真にもしめしたけれど、偏光顕微鏡で、40倍対物をつかって、ISO200で1/640がきれている(でも直接結像なので、投影レンズを使うとその分暗くなるけど)ので、まあ、悪くない気がする。
電源は、その辺に転がっていた直流安定化電源を使っている。ただ、この電源、ACアダプターを取り付けるのがめんどくさいデジタルカメラをごまかしてAC電源で動かすのに使っていたもので、現時点で、カメラのACアダプターとLEDが両立しなくなってしまった。まあ、18Vの安定化電源は、数千円で中古が入手できるので、もう一台という方向になっている。
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# by ZAM20F2 | 2016-08-20 19:22 | 顕微系 | Trackback | Comments(0)

コレステリック グランジャン

昨日と同じ場所。照明のNAを変えている。
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は照明のNAを開いているシャッター速度は1/640。オプチフォトでハロゲンでAirでこのくらいのシャッターを切ると、薄い明暗が出てしまうのだけれど、LEDを直流安定化電源で光らせているので、明暗は出ていない。
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は昨日よりNAを小さくしている。シャッター速度は1/30
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# by ZAM20F2 | 2016-08-18 21:31 | 液晶系 | Trackback | Comments(0)

コレステリック グランジャン

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コレステリック液晶のグランジャン組織。緑色のところにポツポツ見えているのは、フォーカルコニックではないかと思う。コンデンサを絞ると見えるようになり、対物と同じNAにすると見えなくなる。
というわけで、この写真はコンデンサを少し絞っている。シャッター速度は1/160。光源はハロゲンの代わりに高演色のLEDを適当に使っている。
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# by ZAM20F2 | 2016-08-17 21:22 | 液晶系 | Trackback | Comments(0)

シュリーレン風

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鋭敏色を入れると
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# by ZAM20F2 | 2016-08-16 20:58 | 液晶系 | Trackback | Comments(0)

しみだし中(II)

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最後の1枚は鋭敏色板あり
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# by ZAM20F2 | 2016-08-14 20:13 | 液晶系 | Trackback | Comments(0)

しみだし中

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# by ZAM20F2 | 2016-08-13 21:53 | 液晶系 | Trackback | Comments(0)

鋭敏色あり(II)

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その後、同じ組み合わせの観察をしてるんだけれど、こんな感じの文様は出てこず、何が違うのか思案中。

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# by ZAM20F2 | 2016-08-13 09:34 | 液晶系 | Trackback | Comments(0)

鋭敏色板あり

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こうなると、液晶の組織写真というよりは、文様の写真という感じかもしれない。
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# by ZAM20F2 | 2016-08-11 20:56 | 液晶系 | Trackback | Comments(0)

墨流し風(その2)

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引き続き墨流し風の写真だけれど、白黒では少し寂しいので鋭敏色板を入れてみた
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# by ZAM20F2 | 2016-08-10 20:41 | 液晶系 | Trackback | Comments(0)

墨流し風

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墨を流しているわけではないし、コントラストがつくのも別の理由だけれど、でも、やっていることも文様もどこか似ている。
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# by ZAM20F2 | 2016-08-09 21:14 | 液晶系 | Trackback | Comments(0)

コレステリック on グリセリン

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# by ZAM20F2 | 2016-08-08 21:38 | 液晶系 | Trackback | Comments(0)

てんけいず

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細かいのが一杯いるけれども、4つの暗い領域が集まった点がペアになったものが並んでいる。
点に集まる黒い領域が4つという意味では典型的な転傾なのだけれど、2つの点の外側が均一の色であることからすると、ペアになっている点は逆符号の転傾になっている。本来なら引力が働いて対消滅をしてしまうはずなんだけれど、消滅せずにいるあたりが謎なのである。
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# by ZAM20F2 | 2016-08-07 21:43 | 液晶系 | Trackback | Comments(0)

非典型

典型的でない転傾(てんけい)
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転傾はネマチック相やスメクチックC相に見られる配向欠陥。
通常は、一つの点から2方向、または4方向に黒い領域が広がる。

業界人がこの写真を見ると、かなり首をひねると思う。
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# by ZAM20F2 | 2016-08-06 20:09 | 液晶系 | Trackback | Comments(0)

シアノ基はたちやすい

液晶は固体基板上では水平に寝ることになっている。実際、切ったスライドガラスを重ねた中にMBBAを流し込むと
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と配向はぐだぐだだけれど水平配向セルになる。ところが同じ条件で5CBBを流し込むと、流れている間は明るくなるけれど、止まってしばらくすると
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となってしまう。暗い部分は垂直配向になっている。
とある合成屋さんに教えてもらったのだけれど、シアノ基のついている液晶は界面でたちやすいとのこと。試薬屋さんからの入手性がよく安定性もよい5CBは末端シアノ基なわけで、それで水平配向セルを作るのには、積極的に水平配向性のある薄膜で処理する必要がある。
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# by ZAM20F2 | 2016-08-05 21:51 | 液晶系 | Trackback | Comments(0)

絵だよね

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発掘品の週刊誌増刊号。
表紙をみて一瞬写真かと思ったけれど、あそこからの中継は白黒だったはずだし、2人しか降り立っていないから、こんか格好いいアングルで写真を撮る人もいない。
というわけで、どう考えても絵ですよね。これは。
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# by ZAM20F2 | 2016-08-04 21:05 | Trackback | Comments(0)

1970年大宮

大宮と言っても町中ではなく、与野よりの操車場だったと思う。
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確か3台ほど廃車になったのが並んでいた。で、よくみると、ちびちいのが運転席にいるわけで、まあ、のどかな時代だったと思う。
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# by ZAM20F2 | 2016-08-03 21:31 | フィルム | Trackback | Comments(0)

見たことある

とある会合で出てきた価格表
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すっかり存在を忘れていたけれども、出されてみると記憶にある。もらったことはあるはずだけれど、流石に取っていないと思う。
それにしても、定価で190円だったネオパンSSは今では五百数十円。そうしてみると、そんなに高くなったわけではないのかもしれないけれど、デジタルカメラによる撮影に比べると、なんかコストが高い気になってしまう。それ以上に小西六はフィルムをやめてしまったし、富士やサクラとは比べものにならない品種のあったコダックは倒産してしまった。時代の急変を改めて感じてしまう。

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# by ZAM20F2 | 2016-07-31 19:29 | Trackback | Comments(0)

1970年桐生付近

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桐生付近なのは大丈夫だと思うのだけれど、どんな意図で撮影したのか覚えていない……
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# by ZAM20F2 | 2016-07-30 20:34 | 風景系 | Trackback | Comments(0)

1969年都電20系統秋葉原付近

20系統は江戸川橋から道灌山、上野広小路を経て須田町へと続く路線。
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奥に見えているのが総武線の鉄橋。
後継のバス路線は広小路止まりになっている。
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# by ZAM20F2 | 2016-07-28 21:09 | フィルム | Trackback | Comments(0)

漁網修理用握りばさみ

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というわけで、これが漁網修理用の握りばさみ。
もちろん、漁網は持っていないのだけれど、ちょっと太めの紐を切りそろえるのに使えるんじゃないかと思った次第。当面、そんな場面のあてはないのだけれど。
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# by ZAM20F2 | 2016-07-25 21:25 | 物系 | Trackback | Comments(0)

日本刃物店@三浦

だいぶ前に掲載した沖鉈を買った店。当時は海岸沿いの通に店舗があったのだけれど、そこから少し引っ込んだところに店を移していた。
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海岸通りの店がなくなった後で、店を教えてくれた人から廃業したみたいと聞いていたのだけれど、ある日検索をしたら、店のWebは無いけれども、タウンページ的なところに載っていて存続が確認された。

えっと、変な店です。
話し好きのおかみさんがやっているんだけれど、入るなり趣味の刃物付きと認定されたらしく、嬉しそうに妙な刃物を見せてくれる。
でも、キャベツ収穫包丁を見せられても、流石に使うあてがなさ過ぎて買うわけにはいかない。ブリの生き締め包丁も、鯛の生き締め包丁もおもしろいんだけれど、でも買っても途方にくれる感じだ。
そりゃあ、前に来たときには沖鉈を買っちゃったけれど、あれは、ある場面では使えると思ったからで、収穫包丁も生き締め包丁も使える場面をまったく思い浮かべられなかった。
ちなみに沖鉈、入れてた問屋さんが代替わりをした時に、どこの鍛冶屋だったか分からなくなり、現在は入荷できなくなっているとのこと。土佐の方の品らしい。いや、実は沖鉈の曲刃のがあったら、かってもいいなぁと思っていたのだけれど……。

というわけで、素直に両刃の鰺包丁などを買い込んだんだけれど、これは、ちょっとした作業に便利だと思う。

あと、漁網修理用の和ばさみを買ってしまったのは内緒。先が丸く落としてあって、これは、なんかの時に便利な気がする。

ところで、鰺包丁もいろんな形状のものがあった。あんなものに地方系がずいぶんあるとは知らなかった。魚系和包丁を探しているなら、行ってみるとおもしろいものが見つかるだろうと思う。





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# by ZAM20F2 | 2016-07-24 12:27 | 街角系 | Trackback | Comments(0)

窺っている

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# by ZAM20F2 | 2016-07-21 20:45 | 動物系 | Trackback | Comments(0)

育ちすぎ

蓮の葉っぱの下に隠れていたホテイアオイを引きずり出したら茎が妙に伸びきっていた。
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で、何もない水面では倒れてしまうので、藻の上に乗っけたのだけれど、それでも傾いている。
それにしてもホテイアオイ、こんなに妙に長くなるとは思わなかった。
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# by ZAM20F2 | 2016-07-18 13:48 | Trackback | Comments(0)

非系列

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つけ麺で有名な店と同じ名前なのだけれど、ラーメン屋さんではなく中華屋さん。
まあ、普通にあってもよいような名前ではある。
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# by ZAM20F2 | 2016-07-17 21:14 | 街角系 | Trackback | Comments(0)

附属

××大学附属○○高等学校なんて名称からは、附属の前にある言葉が主体で、附属の後にあるものが、それにくっついているイメージなんだけれど
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の場合はどうなっているのだろう。
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# by ZAM20F2 | 2016-07-16 18:56 | 街角系 | Trackback | Comments(0)