コレステリック グランジャン

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コレステリック液晶のグランジャン組織。緑色のところにポツポツ見えているのは、フォーカルコニックではないかと思う。コンデンサを絞ると見えるようになり、対物と同じNAにすると見えなくなる。
というわけで、この写真はコンデンサを少し絞っている。シャッター速度は1/160。光源はハロゲンの代わりに高演色のLEDを適当に使っている。
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by ZAM20F2 | 2016-08-17 21:22 | 液晶系 | Comments(0)
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