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ゴムライン

2年前に西の方に行ったときに、セルフ食堂の返却口で、極東の島国のようなプレートタイプではなく、ゴムラインタイプの装置だったのを面白がって掲載したけれど、実は極東の島国にも存在していた
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ただ、西の国に比べると、ゴムラインが2本から3本になっている。こまかな改善というやつかしら?
それとも、特許逃れ??
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by ZAM20F2 | 2011-09-26 07:36 | 物系 | Comments(0)

不思議すぎる

蜃気楼の街の水族館で、一番インパクトがあったのは
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だった。タマガイの一種らしいのだけれど、そして、照明のせいもあるのだけれど、これは一体何なんだと途方にくれるばかり。
前にも書いたと思うけれど、個人的には、宇宙より海の中にロマンを感じる。海の中の方が、とりあえず、飛行体が到着できる範囲の宇宙より、遙かに想像できないことがあるように思える。
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by ZAM20F2 | 2011-09-25 19:14 | 動物系 | Comments(0)

企画展

蜃気楼の街の水族館では、企画展として魚のファッションショーをやっていた。
企画展と行っても、建物の一画の小さなものだけれど、そこは、小回りの良さを生かして、なかなか楽しめるものに仕上がっていた。例えば
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なんて感じ。
あと、横縞、縦縞、水玉模様ということで
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もちろん
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もひらひら系で登場していた。
そうなんだと思ったのは
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御本体は
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by ZAM20F2 | 2011-09-25 19:08 | 動物系 | Comments(0)

小さな魚

蜃気楼の街の水族館では、小さな生き物も見られる
マツカサウオは、あまり小さくないけれど
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こっちのハギはかなり小さい
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トミヨもちびちびしているし
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この人もなかなか小さい。それに、この怠惰っぽい風情は何とも言えずよい
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でも、ちびちび感で圧倒していたのは
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かしら。ゴミのように浮遊しているけれど、マミズクラゲというらしい。
どこかの淡水湖にいるクラゲの話は聞いたことがあるけれど、こいつは、油断していると、そのあたりの水たまりに沸いてでるらしい。それにしても、浸透圧はどうなっているのだろう?
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by ZAM20F2 | 2011-09-25 17:11 | 動物系 | Comments(0)

蜃気楼の街の水族館

蜃気楼の街の水族館では、魚と人の距離が近い気がする。
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こんな感じで、魚も人間の方を見ている印象があるのだ。新しく開設される水族館は、巨大水槽やら、イルカショーなどを売りにしているのが多いけれど、でも、ほのぼのと魚と向き合うのなら、このくらいの水族館の方がよい気がする。特に、小さな子どもにとっては、このくらいの大きさが、水族館入門として手頃な気がする。
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タコだって、こっちを向いているし、
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サメもほんわりと外を見ている
海獣ショーはないけれど、営業部長は、ちゃんと仕事をしているし
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こんな人も寄ってくる
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ホウボウ、少し離れて様子をうかがい
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ハギは無表情を装う
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鯛は悠然と風格をもって
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ながめていると、カマスの塩焼きを食べたくなるやつもいる
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正面向かれると、あんまり見られている気がしないわけだけれど
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でも、横顔よりは、見ている気分になれるかもしれない。
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淡水水槽の下で、二匹のエイが遊んでいた
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by ZAM20F2 | 2011-09-25 07:33 | 動物系 | Comments(2)

蜃気楼の街の水族館

大きな溝の北にある街から西にいっても東に行っても、同じくらいの距離のところに水族館がある。帰り道は東なのだけれど、それだったら、行く機会の少なそうな西の水族館に行くことにする。
蜃気楼の街の水族館は、こぢんまりしている。水族館のWebのFAQにイルカショーがない理由がかいてあったりする。あと、水槽の下を歩けるトンネルはあるけれど、上に鉄の梁が渡る古いタイプなのが珍しいと、水族館紹介Webにあった。
さて、水族館に到着して、まず目についたのは
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営業時間にとっくに入っていたので、休憩所には立ち寄らなかったけれど、ちょっといいなぁという感じがする。
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by ZAM20F2 | 2011-09-24 20:22 | 街角系 | Comments(0)

秋の赤

棒の先に赤とんぼ
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曼珠沙華も、少し前から花を咲かせている
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by ZAM20F2 | 2011-09-24 07:59 | 風景系 | Comments(0)

どろといわ

海を見に行ったときに、鮮魚は買えなかったのだけれど(良いアジがあったんだけれど…)発作的にもずくを買い込んでしまった。
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家のそばにあるお店には、南の島で取れたもずくがおいてあることが普通なのだけれど、北側の海には、しゃきしゃきしたもずくがある。南の島のもずくに比べて固いので岩もずくというのかと思っていたら、岩についているかららしい。ついでに、塩抜きしたあとで熱湯をくぐらせるというのを初めて知った。実は、いままで、熱湯をかけずに食べていたのだった…………
いわもずく、沖合の大きな島のもあったけれど、値段からすると、この島の北の方で取れたやつの方が評価が高いらしい。
その、いわもずくの隣になぜかどろもずく。これは、完全に初めて見る。それにしても、どろもずくというネーミングは何なんだろう。ほとんど食べ物ではないような印象を与えるものだ。いや、でも、買ってしまったわけだけれど。こちらは、そのまま食べてよいのだろうか…
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by ZAM20F2 | 2011-09-23 22:36 | 物系 | Comments(0)

ご理解

宿の窓際に
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えーと、一応は"秘湯の宿"なんだけれども、でも虫で文句がでるのだろうなぁ
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by ZAM20F2 | 2011-09-23 22:10 | 物系 | Comments(0)

抜歯記念

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一月前に抜いたのに、まだ、米粒がはまり込む穴が開いている…
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by ZAM20F2 | 2011-09-23 20:14 | Comments(0)