時代到来

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チャペックの小説に出てきそうな掲示だ。
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# by ZAM20F2 | 2016-10-19 20:17 | Comments(0)

21世紀

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フィルムの撮影だけれど、撮影したのは21世紀も10年は過ぎたころ。よくみれば、自転車などは1970年代ではないけれども、でも20世紀と言われても不思議がらないようなところだ。
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# by ZAM20F2 | 2016-10-18 20:51 | フィルム | Comments(0)

近隣商店街(II)

近隣商店街とほぼ同じ場所で撮影。
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レンズの対角線画角もほぼ同じだと思う。
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# by ZAM20F2 | 2016-10-17 20:41 | 街角系 | Comments(0)

シーズン到来

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少し前まで暑かったはずなのに、こんなの見ると、すぐ冬だなぁという気分になってしまう。
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# by ZAM20F2 | 2016-10-16 10:27 | 街角系 | Comments(0)

裏門の先

建物模型の展示を見てから、また、分岐毎の右左散歩。
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なかなか風情のある裏門を過ぎて、
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家の門に猫かと思うけれど、これは作り物。塀沿いには
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カッパもいた。
歩いていると民家のようなお寺
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さらに歩くとバス通りに出たのでバスにのる。下車したのは専用軌道の多い路面電車の終着駅。
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元気な商店街として有名だとおもうのだけれど、結構しまっている店もある
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これは、商店街脇の道
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Timesのやつ、どこからひろってきたのだろう。
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# by ZAM20F2 | 2016-10-13 22:07 | 街角系 | Comments(0)

落水荘全景

行く先を定めず散歩に出て、交差点やらT字路やら、曲がれるところを右左と交互に曲がっていたら、
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に行き当たった。中は庭園っぽい場所
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ちょっと格好いい洋館もある
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毛虫に注意して進んで
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金床を右折すると中に入れる。
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迎えてくれたのは
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建築模型の展示をやっていて、知ってる建物、知らない建物がいろいろとある。
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これは、まあ、普通っぽいやつ。
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の上にいる人々もちょっと格好いい。
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区画に納まったもののも。
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は内部を覗いたところ。ライトが地面を照らしているのがなかなか格好いい。よく見ると
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装飾もされていて手が込んでいる。
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は私でも知ってる落水荘。でも、全景が
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な巨大建物とは知らなかったよ。

なかなか気に入ったので、後日高速鉄道の始発駅のそばにある親戚筋の展示を見に行った。そちらは、撮影禁止だったので、写真はないんだけれど、確かに、いろんなものがおいてある。ただ、なんか、おいてあるだけで、微妙な印象を受けたのも事実。

この国、かつての大学は講座制で、研究の継続性があった。そんな時代には、先々代の人が使っていた器具なども、その意味や意義とともに残されていたように思う。しかし、講座制ではなくなり、人の入れ替えとともに研究分野ががらっと変わるようになった結果として、前の人の遺物は研究対象としての意味を持たない場所ふさぎなものへとなってしまった。それらをうち捨てていないのは立派だなぁと思う一方で(おそらく、そこら中で、本来ならすごく価値のあるものが、廃棄物としてうち捨てられている)、意味や意義が失われたものものの展示には深さがないように感じてしまった。
それを強く感じたのは、一台の説明なしの顕微鏡を見たからだ。独逸のRフェス社とのみ説明された顕微鏡、思わずうなってしまうような珍しいものだった。偏光顕微鏡なんだけれど、まず、偏光子と検光子が機械的につながっていて、両方が同時に回るようになっている。というわけで、展示するなら、検光子がきちんと入った状態にしておいてほしいけれど、検光子が中途半端に出ているような置き方。
もっとも、偏光子と検光子がつながった顕微鏡は、少し前に出した本の中にも紹介されているんだけれど、本ですら見たことなかったのは、その顕微鏡にユニバーサルステージが作り付けになっていたこと。
見た目ではステージが2段なんだけれど、下の方は偏光子とセットで回転する機構。ステージ的に大きいのは、角度の読みをきちんとするための気がする。そして、その上側にユニバーサルステージ。鏡基の部分にも、ステージを回す機構があり、そして、その先はユニバーサルステージがついている。写真撮りたかったよ。
そんなすごい顕微鏡なのに、対物レンズはユニバーサルステージを突き抜けた位置にセットしてある。展示者が展示物が何であるかを全く理解できていないのが一目瞭然のセットアップ。
なんか、展示物に対する敬意がかけてるんじゃないかという気分になってしまった。


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# by ZAM20F2 | 2016-10-10 11:14 | Comments(0)

朝日米

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お米の入ったレジ袋を眺めながら途方にくれる。
そういえば、大昔にこの街でレンコンのはみ出たレジ袋を眺めて途方にくれていたことがあった。
今日は朝からこの街から少し離れたところに用事があるので、昨晩にここまでたどり着いた。
今日は一日用事があって、帰り着くのはだいぶ遅くなる。夕飯までに帰り着くあてがあるなら、朝に市場で魚を仕入れて、保冷剤と一緒に確保して持ち帰ることもできなくはないのだけれど、夕飯までに戻れないとなると、生魚という選択はなくなる。
というわけで、昨晩にたどり着いたあとにスーパーで買ったのは、毎度おなじみの
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これなら軽いし、なんといっても、このあたりでしか入手できない。で、そのあたりをふらふらしていたら
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が目について買い込んでしまった。なにしろ、目にしたことのない銘柄だったもので……
後先考えずに買い込んでしまったわけだけれど、これ詰め込んだら鞄重くなるだろうなぁ……と反省したのは後ほどのこと。
一夜明けて、魚を買うあてはないけれども、毎度の市場ビルは
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手前の川魚屋さんはまだあいていない。ここの穴子好きなんだけれどなぁ…。市場手前のお茶屋さんは健在だけれど
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市場の中は空き店舗がさらに目立つ
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なんか、来るたびにしまっている店が増えている……
で、開いているお米屋さんに日本晴がないか聞いたら、このあたりにはないとのこと。頭の中にあったのはロシア風ミルク粥(カーシャ)にあってるお米。コシヒカリ系の蛋白多めより、デンプン多めの、いわゆる食味指数は高くならないお米。で、そんな話をしたら、朝日はこのへんのローカル銘柄だし、酒米に使われているとのこと。酒米といえば、デンプン多めで麹で柔らかくなるタイプ。
というわけで買い込んだんだけれど、お米と味醂をもちあるくのかと途方にくれている。
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# by ZAM20F2 | 2016-10-06 08:07 | Comments(0)

近隣商店街

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建設中のビルを望む商店街。角の中華料理やは現在は肉屋になている。左側の道、結構賑わっているけれども、半世紀近くたって閉店した店も多く、昔日の賑わいはない。もっとも、こんな感じの商店街なんていうものがこの国に出現したのは、御維新からしばらくたってからの事らしく、歴史全体から言えば、商店街が存在しなかった時代の方が遙かに長いはずだ。
右側の通りをビルの方に近づくと
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なんか、昔の名残の名称が残っている。
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は工事現場。一応、ガードマンがいるけれども、今からすると、のどかな感じがする。

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# by ZAM20F2 | 2016-10-03 21:19 | フィルム | Comments(0)

ドローン撮影ではない

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一連のサンシャイン写真で出てきた1枚。最初はどうやって撮影したのか分からずに途方にくれましたとも。
でもよく見ると右側に他のビルがスカートのように見えるわけで、このビルは安田火災さんですね。ということは、ここは新宿で、他の高層ビルの上から撮影していることになる。
建設中のは、新宿野村ビル。


地図を眺めながら考えると、新宿住友ビルか三井ビルからの撮影だと思う。住友ビルには解放された展望室があり、三井ビルには、そんなものはないらしいので、住友ビルカと思う一方で、住友ビルからだと三井ビルが邪魔をしているはずで…… 三井ビルの潜り込んで撮影したのかと不思議になっている。
目をこらすと遠くにサンシャインが見えている。
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# by ZAM20F2 | 2016-10-02 16:30 | フィルム | Comments(0)

お隣さん

回りに高い建物はなく、お隣さんはどこかと言えば
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になるわけだ。
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はもう少し西側の夕暮れ
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# by ZAM20F2 | 2016-10-01 21:44 | フィルム | Comments(0)

他はない

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これは池袋駅方向からのながめ
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レンズを変えて回りを見ても、他に高い建物はまったくない。
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こちら夜景。今より随分と暗い気もする。

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# by ZAM20F2 | 2016-09-29 21:10 | フィルム | Comments(0)

通行自由

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写真の場所は少し前に出した都電17系統の車庫のあたり。右側の奥にバスがいるあたりが、都電車庫が転じたバスの車庫。
地下鉄の駅は有楽町線。daliさんのコメントのように新富町までの時代。
道路の反対側は
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都電の線路は近隣住人の通路だった。今でこそ線路を歩く人はほとんどいないけれど、当時は、線路を通るのは普通のこと。
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な光景もよく見かけたものだ。
次の電停付近は
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な感じ。そして、もう一駅先は
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反対側ホームは
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駅の隣に鍛冶屋もやってる金物屋があったのだけれど、このあたりは、道路を通すので大きく変わってしまっている。
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# by ZAM20F2 | 2016-09-28 21:00 | フィルム | Comments(2)

サンシャイン25

昨日の写真より、もう少し前、まだ30階に届かず25までしか階数の番号板が確認できない時代。
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反対側からの眺めは
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で、
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は工事中の中層棟
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# by ZAM20F2 | 2016-09-27 21:47 | フィルム | Comments(1)

建設中

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歩道橋からだと高速の下しか見えないけれど、長谷川平蔵さんの屋敷があった側は小高くなっていて、そちらに昇れば高速の上も見えるようになる。
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高速も今より車密度が低い気がする。
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# by ZAM20F2 | 2016-09-26 21:15 | フィルム | Comments(0)

一丁前

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4~5ヶ月前には尻尾が生えていたひとだと思うのだけれど、一丁前の顔つきをしている。
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# by ZAM20F2 | 2016-09-25 11:07 | 動物系 | Comments(0)

隠れている

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こちらの方向には60階建てのビルがあるはずなのだけれど、手前のビルに隠されてあんまりよく見えていない。
だいぶ先に見えている歩道橋に昇ればビルが見えるかなと歩いて行った。
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歩道橋にのぼると60階建てになるビルが見えたんだけれど、なんか、歩いている間にタイムスリップが生じたみたいだ。
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# by ZAM20F2 | 2016-09-24 09:23 | 街角系 | Comments(2)

はじめて見た

全部売り切れの自動販売機を見たのははじめてだけど、その後に見たペット探してますも初めて見たたぐいだった
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鳥類でインコなんかは見たことあるけれど……、ブームだからあってもよいけれども、どこをふらふらしているのだろう。
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# by ZAM20F2 | 2016-09-22 07:37 | 街角系 | Comments(0)

絶賛品切れ中

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普通の自動販売機なんだけれど、ふと見ると、すべての品に売り切れがついている。
さすがに、こんなのを見たのははじめてだ……

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# by ZAM20F2 | 2016-09-20 20:45 | 街角系 | Comments(0)

1970年小山C50

頭の中では小山機関区のC50は両毛線用なのだけれど、両毛線は1968年に電化されているし水戸線も1967年に電化されているらしい。なんでC50が残っていたのだろう
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# by ZAM20F2 | 2016-09-19 20:36 | フィルム | Comments(0)

出し損ねた……

何年か前に買い込んだPETボトル。
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厚手で繰り返し使えそうなので、思わず買い込んでしまった品。中身も売っていたけれど、それに興味はなかったので、ボトルだけ買い込んだ。
まあ、使っているとネタとして楽しめるだろうと思ったわけだけれど、その後、中身がはやってしまい、このボトルも使うのが恥ずかしくてお蔵入りになっている。


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# by ZAM20F2 | 2016-09-19 13:13 | 物系 | Comments(0)

当たらない

totoといえば、何億円か当たるクジらしい。
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え、クジでなくて、白い瀬戸物を作っている会社だって。確かに
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瀬戸物でできているっぽいけれども、下の方に見えるマークをよく見ると
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とクジのような番号。
それにしても、クジは当たらないのが通例で、人々はこの目印に当てようとして当たらないらしく、白い瀬戸物の外側にもあて損ねたものが飛び散っている。どうやら、このマーク、カメラを取り出させる効果はあっても、的に当てる効果はないようだ。
totoのことはよく知らないけれど、なんでも、数字を当てるクジなのだそうだ。運だよりで一攫千金ということは、さいころ2つの偶数奇数をあてるやつの親戚というわけだ。このクジ、とある業界の支援に使われているらしいのだけれど、ということは、その業界は博打のテラ銭で潤っていることになる。少し前にその業界の関係者が博打をしたとかいう理由で、倫理的な問題になっていたけれど、業界として博打のテラ銭の援助をうけているなら、倫理もへったくれもない気がするのだけれど…… テラ銭でもうけるのはいいけれど、巻き上げられる側に回ってはいけないということなのだろうか。
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# by ZAM20F2 | 2016-09-18 14:45 | Comments(0)

草刈り不良

今年は、結構雨が多くて植物の生長が早い

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のあたりも2回は草かったのに、もうぼうぼう。そのぼうぼうの中、よく見ると
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にょきっと伸びた人。さらにこちらは
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もっと目立っている。雑草に隠れて、タイマー発動を見逃していた。
実は、さらに伸びてしまった
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なのも表れている(13日現在)。

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# by ZAM20F2 | 2016-09-16 08:08 | 植物系 | Comments(0)

Tutorial text

tutorial textと書いてあると、初心者向け入門風におもうのだけれど
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なんか、収差図などに満ちていて、あんまり簡単そうな気がしない。

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# by ZAM20F2 | 2016-09-13 22:02 | 顕微系 | Comments(0)

ネマチック 転傾

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複屈折が均一で、結構きれいな色なので転傾の写真として使えそうな感じだ。
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# by ZAM20F2 | 2016-09-12 21:04 | 液晶系 | Comments(0)

乖離過程

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# by ZAM20F2 | 2016-09-11 20:29 | 液晶系 | Comments(0)

コンパクト

このシリーズ、光学がらみの本がいろいろと出ているけれども、いずれもコンパクトにちょっと知りたいことがまとめてあって、なかなか便利。日本語訳になっているのもある。
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プラスチックのらせんリング綴じで、見開かなくても読めるのはいいのだけれど、少なくとも昔のやつのプラスチックは経時変化で折れてくる。まだ分解していないけれど、ちょっと不安。
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# by ZAM20F2 | 2016-09-10 08:30 | 顕微系 | Comments(0)

読んでない……

Theつきの本の中にあった参考文献
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タイトルのすてきさにつられて取り寄せたけれど、手をつけられていない……
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# by ZAM20F2 | 2016-09-07 06:22 | 顕微系 | Comments(0)

The つき

本のタイトルにTheをつけるなんて芸はNativeだからこそできる芸の気がする。
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これがnonnativeの著者だったりすると、校正者にあっという間にTheを取られてしまうのではないかという気がする。

それにしても、この本、見た目の割りに重たい……なんか、コートに鉛白でも使っているのではないかと疑いたくなってしまう。
重たいので持ち歩く気にならず、なかなか先に進まないのだけれど、Theがついているのは伊達ではないように思う。
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# by ZAM20F2 | 2016-09-04 11:08 | 顕微系 | Comments(3)

1969年都電20系統大塚仲町

だいぶ前に16系統大塚辻町の写真を仲町と間違えてあげてしまったけれど、こちらは正しく仲町。不忍通と春日通の交点。20
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垂直に交差しているのが16系統、そしてカーブを描いているのが17系統。ここから護国寺前までは20系統と17系統は同じ線路の上を走っていた。

えっと、ポイントの切り替えだけれど……おぼろげな記憶では、この写真をとっている側の歩道上に切り替え所があったように思うのだけれど自信がない。この後ろは、元は住銀だったのだけれど、この時代にはすでに現在の場所(といっても、写真に写っていない道路向こうの左側)に移っていたように思う。だいぶ前に小刀を出した三鉄さんは、このもう少し後ろあたり。そして、今の住銀(じゃなくて三井住友だね)の少し先にはつぼみ堂という小さな鉄道模型屋があった。
それにしても住銀の支店は戦前からあったはずで、どういう理由で、今の目からすると謎の場所に支店を作ったのか不思議になる。三井住友はJR大塚駅前の支店は止めてしまったけれど、この支店は生き残っている。春日通りの向こう側は富裕層がすんでいると聞いたことがあるけれど、そのせいなのかしら。



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# by ZAM20F2 | 2016-09-03 18:58 | フィルム | Comments(0)