さんぽ

北参道から神宮を抜けて、代々木の第1体育館を眺めながら第2体育館までやってきたら、関東学生卓球リーグ戦をやっていたので、中を見たさに思わず入場
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表にでたら、何故か代々木公園に巨大な猿がいた
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帰りは西早稲田でおりて
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さすがに、トンネルの中は歩かずに地上に出る。
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# by zam20f2 | 2008-09-14 18:07 | 街角系 | Comments(0)

Type 6 ピンセット

Type 6のピンセットは、先端が短く尖っているので、テープなどの取り扱いに便利である。
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テープの取り扱いというとイメージがわきにくいけれども、かつては、版下作業の時に弱粘着の接着剤をふった、細かなパーツを台紙の上に張り込んでいくのに重宝したものだ。
最近は、すべてディスプレイ上で話が進むので、レイアウト用の台紙を使うこともほとんど無くなったので、Type 6の出番はかつてほどではない。
でも、カッティングマットの上に仮に貼って、細かく刻んだテープを拾い上げて、張り込んでいくような作業の時には、思わず手が伸びるものだ。セルをホットプレートの窓のところにずれないようにテープで止めるなんて時には活躍している。
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# by zam20f2 | 2008-09-13 07:07 | 物系 | Comments(0)

絶滅種 ヘンミ計算尺 No.74

ヘンミ社のポケット計算尺
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コアは竹で、その回りを樹脂で固めた計算尺。これは、尺(目盛り)の種類もすくなく、一般的な用途のもの。計算尺は、急激に電卓に取って代わられたので、全国の文房具店に結構在庫があった。ただ、最近は、古い文房具店の廃業や、コレクターさんのローラー作戦のため、かつてより、在庫発掘が困難になっているようである。とはいえ、一部の人気機種をのぞいては、それほど高価なものではない。ちなみに、コンサイス社は現行で円形計算尺を販売している。
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# by zam20f2 | 2008-09-11 07:14 | 物系 | Comments(0)

赤門前いわしや外科ピンセット無鉤

1cm幅程度にカットしたスライドガラスやITO基板をつまみ上げる二には、ガラスの両エッジを挟めるピンセットが具合がいい。所謂歯科ピンセットでも悪くはないけれども、
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外科用の無鉤ピンセットは、かなり使いやすい。掴む部分に幅があるので、安定してつまみ上げることが出来る。真ん中付近に見えているピンは、ピンセットをしめた時点で手前の穴に入り、ピンセットの先端が横に滑ってずれるのを防ぐ仕組みになっている。もっとも、ガラスをつまむような操作で、ピンの有り難みを感じることはないけれども。
このピンセットで両エッジを挟んだ状態では、エアブローはしない方がよい。かなりの確率で、基板が吹っ飛ぶ。一旦、2AEなどに持ちかえるようにする。
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# by zam20f2 | 2008-09-10 07:11 | 物系 | Comments(0)

Bausch & Lomb社顕微鏡光源のランプ

Bausch & Lomb(ボシュロム)は、コンタクトレンズメーカーというイメージが強いけれども、かつてはアメリカ有数の顕微鏡メーカーだった。その時代の顕微鏡用(といっても、実体顕微鏡用のスポット的な光源だと思う)の光源に使われているランプである。
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実に、小さく巻き込んだフィラメントで、タングステンランプでも、これだけ点光源的なものが作れるのだという驚きの気分になる品である。
本体をネットオークションで購入したのだけれど、換えのランプがないと安心して使えないので、本郷の浜田顕微鏡さんで取り寄せてもらった。予備を入手して安心して使えるようになったかというと、ランプが5000円だったので、相変わらず使えずにいる。
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# by zam20f2 | 2008-09-09 07:44 | 物系 | Comments(0)

絶滅種 内田洋行英式太線烏口

少し前に写真を上げた、点専用烏口は、標準的な烏口からは随分と外れた物だった。そのうちに、正統的な烏口の写真をと思っているけれど、その前に、もう一つ、少し変わった烏口を。
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もともと、烏口はネジの調整により、線の太さが調整できる。通常の烏口でも、かなり太い線を引けるのだけれど、インクを表面張力で保持するのでインク量には限界があり、太くしすぎると、インクが出過ぎて、あっという間に無くなってしまう。
というわけで、この烏口は、2本の烏口を組み合わせたような形状で、3本の刃からなっている。
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# by zam20f2 | 2008-09-08 07:35 | 物系 | Comments(0)

転傾の符号

ネマチック相のシュリーレン組織は
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2本ブラシが1/2の転傾で、4本ブラシが1の転傾であることはすぐに分かるのだけれど、それぞれの転傾の符号は、通常はそのままでは分からない。まあ、このままでも、上の写真程度の複屈折なら鋭敏色板を入れて、それなりに考えると符号がでるのだけれど、通常は、ステージを回転して、転傾回りのブラシの回転を見て判断する

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# by zam20f2 | 2008-09-07 18:35 | 液晶系 | Comments(0)

2AEピンセット

世の中には器用な人がいて、ごく普通のピンセットですべての作業を難なくこなしたりする。一方、不器用な人間にとっては、使いやすい道具は必須で、ピンセットも使いやすさを求めて、いろいろな形状の先端のものを使ってみるようになる(人もいる)。
その中で、使用頻度が結構高い物がこれ。2AEという先が平べったく曲がった形状のものである。セルを作るときにガラスを挟むのに結構便利。
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# by zam20f2 | 2008-09-05 20:01 | 物系 | Comments(0)

SmAからSmCへの転移

この前のエントリーの写真はTBBAのN相からSmA相になりかけなのだけれど、
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こちらは、SmC相。ざらついた印象は、SmAよりはSmCに似ているような印象がある。この写真だけを見せられたら、ひょっとするとN相と判断するかもしれない。ただ、よく写真を眺めると横方向に走る細い線が何本かある。もし、N相なら、転傾であるけれども、こんな感じで真っ直ぐはいることは稀で、もっとうねるので、何かが違うという感じは受けると思う。SmAからの変化をみるべく、温度を変えた写真を何枚かお見せしよう。

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# by zam20F2 | 2008-09-03 06:44 | 液晶系 | Comments(0)

N相-SmA相相転移

ネマチック相とSmA相は2次転移でも1次転移でもOK。2次転移でもOKと初めて知ったときは、随分と驚いた物だけれど(何しろ、液体から結晶の出現は、1次転移で、2次転移のものなんて存在していないから)、まあ、1次元系のマジックの一つなのかもしれない。
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写真はSmA相になりかけたN相。左側はN相で右側はSmA相になりつつある。物質はTBBA。
この系の転移が2次なのか、1次なのかは知らないのだけれど、1次だとしてもかなり弱く、2つの相の境界は見づらく、なんとなく連続的に変わっている感じがある。

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# by zam20f2 | 2008-08-31 19:06 | 液晶系 | Comments(0)

今日は工事がお休み

通勤中の建築現場は今日はお休み。昨晩にクレーン車はまだ中にいたので、今日は工事の作業車両にじゃまされることなく状況を撮影できると出かけた。
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というわけで、まずは全体像。キリンの首のようにクレーンが突き出ているのが、今回は目出度く、はっきり写っている。
近寄ってみると
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という具合に、鉄骨の隙間からクレーンを上にあげている。なにしろ、クレーンを降ろそうとするとぶつかってしまうので、クレーンを収納できずに、立てたまま状態で止めている。当然、たった状態で引き出すのは不可能。また、この状態でクレーンを収納するのも不可能。ということは、だすときには、車をだしながら、徐々にクレーンを倒していく作業が必要なわけである。やっぱり、見てみたいものだ。
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# by ZAM20F2 | 2008-08-28 21:32 | 街角系 | Comments(0)

組織観察は降温が基本

しばらく前に出したDOBAMBCは、SmCから温度を下げると、固いSm相になる。これは、この前のと同じセルだけれど、セルが少し回転して場所もずれている。
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この写真は、随分と温度を下げていて、下のSm相になっているはずだけれども、組織上はあんまり区別がつかない。ただ、中央上部で、ラセン周期に乱れが見えるあたりに、下の相になっていることが示唆される。

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# by ZAM20F2 | 2008-08-27 06:32 | 液晶系 | Comments(0)

工事中

昨日の建築現場、今朝も家の中にクレーン車が入ったまま作業をしていた。そして、帰りがけには、家の中にクレーン車が鎮座していた。
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フラッシュが届かなくて分かりにくいけれど、もう少しアップにしてみると
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と、クレーン部分が上に伸びているのが見えると思う。
工事の予定をみたら、明後日は休日になっていた。ということは、クレーン車は明日には撤退するのだろうと思う。うーん、家からクレーン車が出てくるところを見てみたい。さすがに、仕事サボるわけにいかないから無理だけれど……………
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# by ZAM20F2 | 2008-08-26 22:18 | 街角系 | Comments(0)

どうやって?

朝出かける途中、建築現場の前を通りかかった。
クレーン車が来ていて、鉄骨をつり上げているのだけれど、そのクレーン車が建物の中にいる。
一瞬頭の中がクエスチョンになり、歩きすぎながら、建物の中にクレーン車を入れながら、アームを上げていったのだろうなと思案して、でも、あまりのプロの技に驚いて、駆け戻って1枚だけ写真をとった。
カメラはリコーのR1。室内撮影のあと、露出補正-0.7に戻すのを忘れていたので、空の方が飛んでしまった。とほほ。
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# by ZAM20F2 | 2008-08-25 21:15 | 街角系 | Comments(0)

トルコのホジャおじさん

ホジャおじさんは広くユーラシアに居着いていて、いろいろととんちを効かせているけれど、この人はトルコのホジャおじさん。
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うりを抱えて、ほじゃほじゃしている。
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# by ZAM20F2 | 2008-08-20 21:59 | 物系 | Comments(0)

SmAからSmC*への相転移

SmA相では分子は層構造に垂直だが、SmC相になると、層法線方向から傾く。分子が不斉構造を持たない場合には、傾き方向は変わらないが、分子が不斉構造をもっていると、傾き方向は層から層へと回転していく。SmA相から、SmC相への相転移には1次の場合と2次の場合がある。1次の場合には、傾き角は0度から45度に近い値に一気に飛ぶことが多い。それに対して、2次の場合は0から連続的に温度の低下とともに増加し、30度弱で収束する傾向がある。
以下の写真はキラルのDOBAMBC。世界で初めて意図的に合成された強誘電性液晶である。左側は空気である。
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これは、SmA相。

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# by ZAM20F2 | 2008-08-19 20:39 | 液晶系 | Comments(0)

絶滅種 ロットリング社 製図ペン用ドロップコンパス

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ロットリング社のドロップコンパス。製図ペン(所謂ロットリング)を取り付けて使うようになっている。岡山の文房具屋さんで不良在庫を回収。ただし、本来は付いていたはずの鉛筆用の先端部分は無くなっていた…。製図ペン用のドロップコンパスはステッドラー社も作っていたけれども、ロットリング社のほうがカッコが良い。ロットリング社のコンパスの中にはHAFF社のOEMのものもあるが、これがそうかは不明。少なくとも、HAFF社にはこれの原型になる製品はない。
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# by ZAM20F2 | 2008-08-18 21:46 | 物系 | Comments(0)

ハードとソフト

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はーどとソフトは揃っているけれど、どんな動作をするのだろうか……………
実は
http://photolife1.exblog.jp/9186537/
で同じものの写真をたまたま見つけ、でも、ソフトが写っていなかったので、思わずアップ…。
撮影は2005年5月4日。ここは、屡々通るけれど、結構長い間この状態だった。
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# by ZAM20F2 | 2008-08-17 20:24 | 街角系 | Comments(3)

等方相-SmA相相転移

等方相からN相への転移では、N相は界面等の影響がなければ、球形の液滴として出現する。もちろん、N液晶には異方性はあるけれども、界面で配向が正弦されるため、液晶自体の異方性はドロップレットの形状には反映しないように思う。
一方、等方相からSmA相が出現する場合には事情は大いにことなり、バトネ(フランス語で棍棒の意味らしい)と呼ばれる組織が出現する。
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写真左の暗部は空気。空気界面で分子は界面に垂直に成長する。一方、右側の暗部は等方相液体で、その中に棒状のSmA相が出現している。

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# by ZAM20F2 | 2008-08-17 18:39 | 液晶系 | Comments(0)

はりねずみ

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ハリネズミは欧米では日常的に馴染みに深い動物なのかなと思うことがある。液晶に見られる欠陥に1点から放射状に分子がならんだものがあり、日本人だったら間違いなく海栗欠陥というところをかれらはハリネズミと呼ぶのである。
思わぬところからリンクがはられてしまい、動揺のあまりのアップ…
もっとも、局所ピークは昨日だったようだけれど…
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# by ZAM20F2 | 2008-08-17 09:12 | 物系 | Comments(0)

絶滅種 Pickett 社計算尺

計算尺はかつては理工系の必須アイテムの一つ。理工系だけでなく、中学校でも教えられていたはずである。日本だと、竹製のヘンミやリコーが有名どころだと思うけれど(あと、現行でコンサイスの丸形がある)
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これは、米国Pickett社で本体はアルミ製。なかなか近代的な感じのするツールである。
理工系用の計算尺は関数電卓の出現により1970年代に一気に絶滅した。確かに、使用に熟練を要し、でも有効数字は2から3桁程度で、指数部分は自分で考えなければならない道具よりは、とりあえずボタンを押し間違えなければ8桁程度の有効数字で計算結果が出てくる道具の方が便利なものではある。
計算尺は絶滅が急激だったので、流通在庫が結構文房具屋さんに残っていたし、今でも気合いで探せば出てくると思う。ただし、技術用の尺が多いやつはコレクター間で人気が高く、なかなか発掘されることは少ない。
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# by ZAM20F2 | 2008-08-16 17:25 | 物系 | Comments(0)

D線分離への遠そうな道(1)

手作り分光器というジャンルがある。Webを検索すると、いくつか作り方が記してあるサイトがある。かつては、透過型の回折格子フィルムを使うのが主流だったけれど、最近はCDを使うのが結構多い。国立科学博物館で売っている簡易キットもかつてはフィルムだったけれど、最近はCDらしい。
さて、そんな手作り回折格子、どこまで分解能を上げられるものだろうか。1000本/mmのフィルムを使うと、太陽スペクトルのD線は淡いけれども暗線として一応は確認できる(直接太陽光をいれるのではなく、適当なもので反射させて見ないとt目を痛める危険性がある)。でも、ナトリウムのD線は本来は2重線なわけで、それを分離できたら格好いいなぁと思い立った次第だ。
で、コリメート用の150mmの単レンズでだいたい平行(気分)にした光を1000本/mmのフィルムにあてて、回折光をカメラレンズでCCD面に結像するシステムを「学校工作用紙」その他で作ってみた。
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のだけれど、今ひとつ出来はよくはい。

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# by ZAM20F2 | 2008-08-16 09:05 | 科学系 | Comments(0)

スフィンクス

スフィンクスのような猫がいた
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それにしても、暑い日だ。
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# by ZAM20F2 | 2008-08-15 18:51 | 動物系 | Comments(0)

しお

液晶はスメクチックのかなり固いのでも、結晶と違って粒界がほんにゃらしている事が多い。結晶だと塩のように外周は角張るでしょ。と言ったら?の顔をされてしまった。どうやら、塩の結晶を見たことが無かったらしい。その時は、その辺にあった10倍のルーペで、やっぱりその辺にあった塩を見せたのだけれど、ZUIKO AUTO-MACROの試し撮りに塩なんか悪くないかなと思って撮ってみた。
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撮影はZUIKO AUTO-MACRO 20mmF2.0 65~116チューブをめいっぱい伸ばしている。絞りはF11。専用のリーベルキューン鏡をつけて、横においたストロボからの光をミラーで跳ね上げて撮影している。背景はスポンジ状のゴム。
氷か何かの固まりに見えるかもしれないけれど、105円で買ってきた昔塩。角がきっちりと角張っていないのは、日本の湿気で溶けたためだと思う。もっと大きな岩塩のサンプルでも、日本では油断をしていると角が丸くなってしまう。
ちなみに、同じセットアップでノギスの一部分を撮影したのが

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こちら。目盛りの間隔は1mmである。
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# by ZAM20F2 | 2008-08-15 14:52 | 物系 | Comments(0)

絶滅種 内田英式点線烏口

しばらく前に、ある写真屋さんのブログで、ロットリングという言葉が若者に通じないという話が出て、おじさんの達の間でコメントが盛り上がっていたけれど、烏口は、そのロットリングによって追いやられた道具。
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写真は、烏口の中でも少しばかり変わり種、点線用の物。一応、嘴の先端に点線用のホイールが付いているわけだけれど、こうなると烏口と言って良いのか微妙なところはある。ちなみにリーフラー社の点線用は烏口部分を持たずにホイールが付いている。
図面屋さんは、定まったルールで点線やら破線を使うわけだけれど、複数の測定データを1枚のグラフにプロットする場合には、気分で実線やら点線を使っていた。かつては、グラフは墨一色だったから、線が紛れないようにするためには、線の太さを変えたり、線種を変える必要があったのである。しかし、最近は、カラーズ版が一般的になり、いろんな種類の点線やら破線を使う芸は廃れてしまった。世の中、ちょっとした芸というか知恵がどんどん失われている気がする。
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# by ZAM20F2 | 2008-08-15 07:38 | 物系 | Comments(0)

顕微鏡写真 再び

気をとりなおして、再び顕微鏡写真

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# by ZAM20F2 | 2008-08-14 21:21 | 物系 | Comments(0)

顕微鏡写真

さあて、夏休みだし、顕微鏡写真でも撮ってみるか。

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# by ZAM20F2 | 2008-08-14 06:46 | 物系 | Comments(0)

まるまる3人組 kawaii

どっから家にきたのかは忘れたけれど、気がついたら家にいついていた。
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# by ZAM20F2 | 2008-08-13 21:03 | 物系 | Comments(0)

見つかったそうだ

迷い猫が見つかったそうだ。
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それにしても、探索時のポスターは
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だったので、ご本尊と随分違う写真をもとに、よく見つかったものだと思う。
あるいは、
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のポスターの飼い主さんの心が通じたのかな
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# by ZAM20F2 | 2008-08-13 07:32 | 動物系 | Comments(0)