人気ブログランキング |

本日無料

摩耶夫人像が見たくなって、ふらふらと出かけたら
c0164709_19550997.jpg

な看板。摩耶夫人像がいるところも通常展示は無料だった。
法隆寺宝物館は、ほぼガラガラ。隅っこの方にあるので気がつかれていないのかも知れない。来客の半分以上は外国人という感じだった。
帰りがけに写真の看板の博物館にも入りかけたのだけれど、かつてない混雑で、milsilを何冊か買い込んで逃げ帰ってきた。

# by ZAM20F2 | 2019-10-22 19:59 | Comments(0)

長作動距離


前のエントリーの写真の撮影倍率は4倍程度。用いたレンズはLaowaの25mm,F2.8マクロレンズ。撮影倍率2.5~5の非日常使いのレンズだ。この前に買い込んで4mmの210度魚眼が、あまりに面白かったので、ついつい買い込んでしまった。残念ながらμ4/3マウントはないので、Fマウントを買い込んでいる。もっとも、μ4/3があってもFマウントを買っただろうと思う。何しろ、その方が、将来的に買うかもしれないボディーへの対応幅が広くなるから。

2.5~5倍という撮影倍率は中々に手頃だ。等倍までのマクロレンズは多々あるけれども、それと、顕微鏡対物レンズの間の倍率は数が多くはない。
c0164709_20403608.jpg

こちらは、2.5倍の状態。
レンズ、5倍にすると大夫長くなる。
c0164709_20403667.jpg

でも、レンズ前面から対象物までの距離は2.5倍の約4.5cmから5倍の約4cmとあまり変わらない。そういう意味では使い易そうなのだけれども、レンズの全長が大きく変化するので、撮影倍率を変える時にはカメラと対象物の再配置が必要になる。

ところで、このレンズの焦点距離は上に記したように25mm。単純にレンズ公式の式を使って、レンズから物体までの距離を計算すると、2.5倍で35mm、5倍で30mmとなる。ということは、上に記した撮影距離を実現するためには、レンズの主面がレンズの外側にある設計であることになる。顕微鏡用の長作動対物でも主面がレンズの外側にあるけれども、カメラのマクロレンズでは、あんまり見た気がしない製品の気がする。作動距離が長いため、4倍程度でも他の4倍マクロレンズよりは照明がやりやすい。

この写真、先端に専用にLEDリングライト(別売)をつけている。リングライトがないと先端はすっきりとする。


# by ZAM20F2 | 2019-10-22 06:00 | Comments(0)

特殊刃ガラスカッター刃先

前のエントリーのTC-70トーヨーのカタログにはTrac Wheelとして
c0164709_08361992.jpg

こんな感じの刃先であると紹介されている。実際にそんな物かと、ついでに、他の刃先も同じ倍率で撮影してみた。倍率ほぼ4倍。上から
TC-70
P-ペネット
H-ペネット
Apio
Laser120度
Laser110度
Cutmaster
c0164709_08313512.jpg

c0164709_08315163.jpg

c0164709_08321789.jpg

c0164709_08322386.jpg

c0164709_08323570.jpg

c0164709_08323838.jpg

c0164709_08325606.jpg

# by ZAM20F2 | 2019-10-20 08:39 | 物系 | Comments(0)

特殊刃

c0164709_07345012.jpg

こちらやTOYOさんのpTC-30C。TC-30は普通の直線切り用の品でTC-10と対をなす製品だ。そこそこ厚めのガラス用なので、スライドガラスなどには向いていない。pTC-30は多分、ステンドグラスサプライさんのところでの特注品で、刃先角がTC-30より鋭く、スライドガラスなどの切断に適している。(pTC30は特注品ではなく、トーヨーさんのWebにも掲載されてました。)
そして、このpTC-30Cは刃先角100度の品でカバーガラスなどに適した品。普通のガラス切りからすれば、特殊刃と呼んで良いかと思う。これも、ステンドグラスサプライさんの特注品だったのだけれど、品切れになった後は復活していない。しばらく経ってから、ステンドグラスサプライさんでは別のメーカーの刃先角100度を扱うようになっている。数が出なくてメーカーとしてあまりうま味のある商品ではないのかもしれない。
c0164709_07345486.jpg

同じくTOYOさんのTC-70。三星さんや日研さんは、刃先にぎざぎざの入った特殊刃を出しているけれども、TOYOさんには類似の品がなかったのだけれど、ついに、TOYOさんから出されたギザの入った刃先。現時点では米国のみの発売らしいのだけれど、存在に気がついたステンドグラスサプライさんが逆輸入して取り扱っている。

# by ZAM20F2 | 2019-10-19 07:46 | 物系 | Comments(0)

厚板用刃先

カットするのはスライドガラスやカバーガラスばっかりなのだけれども、何故か、より厚板用のカッターヘッドもある。
c0164709_21054650.jpg

これはトーヨーさんのWebには載っていないのだけれど、販売しているサイトの情報だと3-10mm用。
c0164709_21055632.jpg

こちらも厚板用。そして
c0164709_21055994.jpg

これは、振動刃というタイプ。切れ味がよいという話なので買ってみたけれども、スライドガラスにはあんまり効果が感じられなかった。

# by ZAM20F2 | 2019-10-18 06:05 | 物系 | Comments(0)

TC-10

トーヨー株式会社のガラスカッターヘッド。型番はTC-10
c0164709_22001017.jpg

トーヨー産業の頁によるとロングセラーだそうだけれど、実際、手元にあるもう一つは大昔に買った物だ。
c0164709_22002053.jpg

今のと比べると、型番の刻印が反対の面にあり、そしてフォントも少しばかり違っている。

# by ZAM20F2 | 2019-10-16 06:59 | 物系 | Comments(0)

ホトトギス

彼岸花も散ってしまい、台風の前あたりからホトトギスが咲き始めている。
c0164709_19181586.jpg

c0164709_19181535.jpg

c0164709_19181553.jpg

秋だなぁと思っていたら何故か秋感のない人も咲いている。
c0164709_19181577.jpg


# by ZAM20F2 | 2019-10-14 19:20 | 植物系 | Comments(0)

予定外(II)

前のエントリーと同じ物を使っているのだけれど、濃度が少し違う。
c0164709_07381557.jpg

あまりの違いに途方にくれている。
# by ZAM20F2 | 2019-10-11 07:39 | 液晶系 | Comments(0)

予定外

作ろうと思っていたものとは、全く違った状況が出現してしまった。
c0164709_20352431.jpg

どうした物かと思案しつつも、綺麗だなと思っている。
c0164709_20352447.jpg


# by ZAM20F2 | 2019-10-09 06:35 | 液晶系 | Comments(0)

開きすぎ

しばらく前の渋谷の風景
c0164709_19135889.jpg

魚眼補正をして中心を拾うと魚眼どころか広角感もない画像も作れる。
c0164709_19142250.jpg

これでは、面白くないので、もっと広角感を出してみる。
c0164709_19141859.jpg

もう一声
c0164709_19141368.jpg

調子に乗って
c0164709_19140736.jpg

さらに
c0164709_19140168.jpg

ここまでやると、やり過ぎ感が半端ない。
# by ZAM20F2 | 2019-10-07 05:13 | Comments(0)

開いてみる(II)

魚眼レンズで撮影した画像を補正して通常の広角レンズで撮影したような画像に変換するためのフリーソフトは何種類か出回っている。とりあえず、インストールして試してみたのは、uonomeとHugin。uonomeの方は名前からも分かるように、この目的のためのソフト。一方のHuginは本来は、複数の画像を繋いでパノラマ写真を作るためのソフトらしいのだけれど、その最初のプロセスとして、魚眼レンズの写真を普通の写真に展開する機能がある。

これらのソフト、考えてみれば、展開できるのは円周魚眼に限らないし、またフィルムカメラで撮影した写真だって展開可能なはずである。そこで、対角魚眼の画像も開いてみることにした。

μ4/3の対角魚眼については、オリンパスViewerに魚眼補正の機能はあるのだけれども、この機能は、オリンパスの魚眼レンズとカメラを組み合わせた場合にしか機能しない。オリンパスの魚眼レンズを使っていても、ボディーがパナソニックだったりすると、動こうとしない。なかなかけち臭い作りになっている。さらに言うと、jpeg情報を書き換えて、オリンパスのカメラで撮ったことにすると、補正できるようになる。プロテクトとしても芸がなさ過ぎる……。μ4/3、自社というよりフォーマットを守ることを考えるべきで、こんな囲い込みをやっていてはだめだろうと思う。
さて、開く元画像
c0164709_06381787.jpg

オリンパスViewerでの補正
c0164709_06385076.jpg

uonomeでの補正
c0164709_06391065.jpg

Huginでの補正
c0164709_06394232.jpg

当たり前だけれども、大体同じだ。

# by ZAM20F2 | 2019-10-05 06:42 | 物系 | Comments(0)

開いてみる

世の中には魚眼レンズで撮った写真を普通のレンズで撮影した写真のように補正するソフトがある。
まあ、最近のデジタルカメラは、歪曲収差は適当に残っていて、それを力ずくで補正しているわけで、やっている事は、それと同じ感じだ。
ソフトを使えば魚眼レンズを超広角レンズとしても使える。もちろん、大きな歪みを直すので、特に周辺部分の画質は低下するだろうけれども、でも、使える場面も多いのではないかと思う。
c0164709_06402487.jpg

これが元画像。画像の補正は、どこまで拾うかにより随分と印象が変わる。
c0164709_06403747.jpg

こちらは、割と真中だけ拾っている。更に端まで拾うと
c0164709_06403738.jpg

となった。


# by ZAM20F2 | 2019-10-03 06:45 | 街角系 | Comments(0)

渋谷

c0164709_20535622.jpg

c0164709_20535618.jpg

# by ZAM20F2 | 2019-10-01 05:53 | 街角系 | Comments(0)

c0164709_09564553.jpg

c0164709_09564655.jpg

c0164709_09564525.jpg

c0164709_09564519.jpg

c0164709_09564530.jpg

c0164709_09564523.jpg

c0164709_09564696.jpg

c0164709_10240768.jpg

c0164709_10241188.jpg



# by ZAM20F2 | 2019-09-29 06:56 | 街角系 | Comments(0)

近接撮影

Laowaのfisheyeの最近接は8cmで、そのときのレンズ前面から被写体までの距離は2.5cmになる。
ノーファインダー撮影なので、距離は目測で、幾つか撮影してみた。
c0164709_07104665.jpg

これは、蓮の葉っぱ。
c0164709_07104656.jpg

彼岸花
c0164709_07104559.jpg

彼岸花を上から。どうしても足が映り込むので、周りを小物の照明用に作った筒で覆っている。

# by ZAM20F2 | 2019-09-27 07:13 | 植物系 | Comments(0)

本日開花

彼岸花、ようやく咲き始めた
c0164709_20300905.jpg

(正確には昨晩に咲いていたのかもしれないけれど、暗くて確認していない)
彼岸花には白もあるのだけれど、白の方が咲くのが早いのかなぁなどと思いつつある。
c0164709_20310019.jpg

これは、数日前に出先でみたもの。歩道の街路樹のわきに生えていたもの。隣の木のところは、
c0164709_20310094.jpg

と赤が未開花。
別のところでみた鉢植えも、白が先に咲いていた。
# by ZAM20F2 | 2019-09-25 20:33 | 植物系 | Comments(0)

未開花

彼岸の中日だというのに、まだ彼岸花が開花していない。
c0164709_15412412.jpg

c0164709_15412447.jpg

遡って見てみると、遅くとも一週間前ぐらいには咲き始めているようだ。
彼岸花が遅くなった分、ホテイアオイが頑張っていたりする。
c0164709_15412491.jpg

# by ZAM20F2 | 2019-09-23 15:44 | Comments(0)

非水平

Laowaの4mm、F2.8 FisheyeをOlympus Air 01につけて撮影するときのもう一つの問題は水平を出しにくいこと。

何しろ全体の円筒形だから(対称性からは円錐だけれど)、注意していないと、すぐに水平線が傾く。
c0164709_11570814.jpg

まあ、愛嬌と言えば愛嬌かも知れないけれど、水平を出したくなる場合もあるわけで、そうなると、後処理が必要となる。
c0164709_11570810.jpg

ただ、水平を出せるように画面を回すと、手持ちの範囲ではこんなふうに白の余白ができてしまい、それはそれで見苦しい……。

# by ZAM20F2 | 2019-09-23 12:00 | 街角系 | Comments(0)

要RAWファイル

Olympus Air01はスマートフォンなどと接続してコントロールして撮影するのが基本なんだけれど、残念ながらスマートフォンの持ち合せはない。01を買ったときに、それようにタブレットは買ったのだけれど、それは、別の用途に使っていることもあり、Airは絞り優先オートにして、ノーファインダー撮影している。何しろ画角が210度あるから、何処を向けようと1/2以上の確率で対象物は入っている。(真中にいるかは別だけれども)。もちろん、その場では確認出来ないので、撮影結果を見るのは家に帰ってパソコンに転送してからだ。
絞りを5.6にすれば無限遠から20cm程度までは深度に入る。キャップの開け閉めでいろんなところがずれるので、キャップを取ったら一応確認する必要があるけれども、その後は、本気で近接にならない限りは、調整不要でシャッターを押せばよい。ちなみに最近接は8cmでその時の作動距離は2.5cmだ。

ただ、空が大きく入る構図では、空に露出が引っ張られて地上部分の露出が足りなくなる傾向にある。外部接続をしていないので、露出補正は出来ない。このためJPEG画像は今ひとつになってしまう。RAWも記録する設定にしている。
c0164709_06591343.jpg

こちら、撮って出しのJPEG。RAWファイルからトーンカーブを曲げて現像したもの。
c0164709_06591309.jpg



# by ZAM20F2 | 2019-09-22 07:01 | 物系 | Comments(0)

発動

今年も季節が巡ってきた。
c0164709_18271439.jpg

c0164709_18271448.jpg


# by ZAM20F2 | 2019-09-21 18:30 | 植物系 | Comments(0)

復活

前の前のエントリーに関してご近所さんから撮影についての質問がやってきたのはもっともな話だ。なにしろ、LAOWAの4mm,F2.8,Fisheyeの画角は210度ある。油断していると撮影者も部分的には画像に含まれることになる。

画角が180度を超える魚眼レンズの存在を初めて知ったのは、ニッコールの6mmで、画角は確か220度だったと思う。当時はもちろん、今でも買えるような価格ではなく、カタログで眺めるだけだったのだけれど、画角はそれより狭いとはいえ、180度を超える画角の魚眼レンズが199ドルという、1桁は設定を間違えているのではないかという価格で出ているのを見て、注文しないのは困難だ。

撮影体勢の話に戻ると、OPTICALLIMITSのレビューでも、このレンズで撮影した写真が忌々しいものになる二つの理由を挙げて撮影の難しさを説明している。適当に訳してみると

一つ目の理由は、望まなくても体の一部が写真の中に映り込むこと。お腹が出っ張って無いスリムな人でも足や、三脚の一部がしばしば映り込んでしまう。

画角が210度なので、普通の円周魚眼以上に注意する必要はあるけれども、これは円周魚眼あるあるかもしれない。でも、このレンズ、小ぶりなために、より面妖なことが生じる。それが2つめの理由だ。

グリップの小さなOlympus E-M5Mk2を使ってもカメラを普通に保持すると手が映り込んでしまう。手が映り込まないようにするためには、他の人からは間抜けな行動にみられようとも、カメラを上下で挟んで保持して手を真っ直ぐ伸して撮影する必要がある。Panasonic G9などのグリップの大きなカメラでは、グリップが写り込む可能性も考えられる。

このレンズ、普通のカメラとの相性は必ずしもというか、全然良くない。

というわけで、ねむっていたカメラが復活を遂げることとなった。
c0164709_23035356.jpg


これなら片手で保持できるし、普通に保持していれば手が映り込む心配はない。側面に大きなシャッターボタンがあるので、撮影も楽だ。空を入れた画像撮影では、これを持って片手を上げるけれども、まあ、物の形状が違うので、ウルトラマンごっこ(古っ……)をしていると間違われることもないと思う。このカメラ、もはや販売されていないのだけれど、販売期間中にこのレンズが発売されていたら、もっと派手に売れたんじゃないかと思う。


c0164709_23035488.jpg

これはレンズキャぷをつけた状態。キャップをつけた状態でも、小型レンズ用のレンズポーチに収るので持運びにも具合がよい。



# by ZAM20F2 | 2019-09-20 06:02 | 物系 | Comments(1)

アホ景色

暗くなってから工事現場のわきを歩いていたら、やたら光り輝く物があった。
c0164709_20280571.jpg

これの他、事業主など普通は看板でぶら下がっている情報なども提示している。
それにしても眩しい。夜になっても日中の太陽光に負けない程度の発光を続けているようだ。なんか、頭が悪そうな感じがする。
おじさんが頭を下げている他に、
c0164709_20280529.jpg

なんて注意もあるのだけれど、気温表示画面によると、この時点で気温は22℃。あんまり注意する必要がある気がしない。やはり、頭が悪いというかアホな気がする。などと思うながら眺めていたら出現した画面は
c0164709_20280512.jpg

えっと……あまりの無意味さに固まりましたとも。
情報量皆無。エネルギーを消費するのみ……
これ、どうみても、秋景色ではなくアホ景色ですよね。


# by ZAM20F2 | 2019-09-19 05:26 | 街角系 | Comments(0)

到来物

8月末頃、opticallimitsのμ4/3を眺めていたら見慣れないレンズが出ていた。LAOWAの円周魚眼。その時点で極東の島国で販売されるかのアナウンスがなかったので、中国製のレンズを美国に注文することになった。
少しトラブって、到着が14日。その間に13日に島国でも販売されることになって、何だかなぁと思っていたら、不良品混入の可能性という理由で島国での販売は延期になってしまった。
こうなると、やってくるレンズが大丈夫な品か不安になるけれども、何が不良かが分からないため、見た目ではっきり分かる問題以外は、状況が不明になってしまう。
レンズ、とりあえず、ちゃんと14日にやってきた。
c0164709_07442983.jpg

側面にはレンズ構成の図
c0164709_07443305.jpg

前に買ったレンズが真空パックだったので、これも真空パックで来るのかなと思っていたら、普通のビニールのポーチに入った状態だった。前の真空パックは何だったのだろう。
というわけで、前の2つのエントリー、このレンズをとりあえず試しているところ。

# by ZAM20F2 | 2019-09-17 07:51 | 物系 | Comments(1)

ホテイアオイの上のバッタ

c0164709_06102442.jpg

最初は気がつかなかったのだけれど、ホテイアオイの上にバッタがとまっていた。
c0164709_06101976.jpg

# by ZAM20F2 | 2019-09-16 06:11 | Comments(0)

ねこのいる風景

c0164709_19341498.jpg

# by ZAM20F2 | 2019-09-15 05:33 | 街角系 | Comments(0)

咲いてはいない

ホトトギス、大夫葉っぱが茂ってきた。
c0164709_07471632.jpg

花のようなものが見えているけれども、もちろん、ホトトギスの花ではない。
c0164709_07471889.jpg

# by ZAM20F2 | 2019-09-13 07:48 | 植物系 | Comments(0)

蓮・咲いた

最初の蓮の花は咲くか咲かぬかの時に、何者かが散らしてしまったのだけれど、その後の花は無事に咲いた。
c0164709_22004281.jpg

c0164709_22004425.jpg

それにしても、今年はホテイアオイがよく育っている。
c0164709_22003907.jpg

8月の日照のせいか、それとも水草に絡まって、日当たりのよい場所にとどまっている正なのかは不明。

# by ZAM20F2 | 2019-09-11 06:00 | 植物系 | Comments(0)

ばたばた

今年はバッタの数が多い気がする
c0164709_06385382.jpg

# by ZAM20F2 | 2019-09-09 06:39 | 動物系 | Comments(0)

でべてはいない

c0164709_09194476.jpg

# by ZAM20F2 | 2019-09-07 09:20 | 動物系 | Comments(0)